FF14 Restart

オンラインゲームFF14を2年間のブランクを経て再始動してみるブログ 初心者さん復帰者さんへの情報/エピソードプレイ日記/スクリーンショット保管庫

【FF14】 Season1 新生エオルゼア episode8

Season1  新生エオルゼア

 
episode 8

怒ってどこかへ行ってしまうアリゼーちゃんが気になるけど、アルフィノを見ていると余裕の素振り

f:id:catloveoo:20170110063524p:plain

「いつの日か、わかり合える日もくるよ。」

双子だからなのかな。見えない絆がちゃんとある感じだね。

この頃私はミンフィリアさんに帰ってくるように言われ、砂の家に帰還していたのだった。

 砂の家では各グランドカンパニーの将校さん達が待ち構えていた。

f:id:catloveoo:20170110065233p:plain

<双蛇党>に決めたのでグリダニアで正式な手続きをする事になった。

手続きをしていると1人の双蛇党員が慌てて報告にやってきた。

【東部森林上空でハイウィンド社の小型飛空艇が帝国軍の砲撃を受けたもよう】

双蛇党の主力がイクサル族とのいざこざに出払っているので正式な入隊を済ませていないけど手を貸してほしいらしい。

仕方ないからついていく事にした。

f:id:catloveoo:20170110085648p:plain

東部森林ナインアイビー南東に小型飛空艇は墜落していた。

周りには帝国軍の兵士がうようよ。

その飛空艇から少し離れた木陰からルガディンの男性が帝国軍と飛空艇の様子を伺っていたので近くに行って話を聞いてみようと思う。

ルガディンの男性はこちらが冒険者だとわかるとここじゃまずいからと離れた場所に私を誘導する。

f:id:catloveoo:20170110090119p:plain

とりあえず、双蛇党から状況確認にやってきた事を伝えたのだけど軍服も着てないし信用できないって。

うん。そらそーよね。

どうしようかと考えていたら双蛇党の人達がタイミングよく来てくれて救出に来た事を話してくれたらルガディンの男性は信じてくれた。流石ゲーム!

この男性ガーロンド社の技術者さんだそう。

皆でさらに様子を伺っていると帝国軍は新型の飛空艇を接収しようとしていた。

「飛空艇の技術は元々は帝国のものだから。エオルゼアにはくれてやらん。」だそう。

でも小型飛空艇【タイニーブロンコ】には相方が逃げ遅れて隠れているってルガディンの男性は言う。

タイニーブロンコ】はシド(2人の親方)が第七霊災で行方不明になってから初めてエオルゼアで製造された飛空艇でようやく試験飛行にこぎつけた最新型の飛空艇なんだって。

それなら急いで相方さんを救出しないと!

f:id:catloveoo:20170110102647p:plain

私には飛空艇の事はよくわからないけど、ルガディンさんの相方の技術者さんを無事に救出で来たので双蛇党本部に報告に戻ろう。

2人もすぐに飛び立つって。

f:id:catloveoo:20170110103114p:plain

戻ってみると入隊手続きの続きを終わらせて正式に双蛇党に所属する事に決まった。

飛空艇の2人も無事に帰還出来たと教えてくれた。

よかった。よかった。

ホっと一息つく暇もないまま、またもやもしもしリンクパールが鳴る・・・・

「砂の家に戻ってきて」

・・・。

だからもしもしで話してくれればいいってば。

f:id:catloveoo:20170110103635p:plain

(´ー`)ハァー 

砂の家に戻ってみると救出した2人の技術者を暁の血盟で保護する事になったから仲間が増えましたとの事だた!

そして、しばらくすると今度は双蛇党からの調査依頼に同行してほしいって頼まれた。

f:id:catloveoo:20170110105255p:plain

今度はグリダニア担当のイダ&パパリモからの説明を受ける。
蛮神「ラムウ」を崇めるシルフ族の動向を探ってほしいとの事。
シルフ族はイクサル族とは違い基本的には穏やかな種族だから対話が成立するとパパリモちゃん。
 要はシルフ族とは対話で蛮神問題を解決してくれって事みたい。

それでもちろん案内はこの2人。イダ&パパリモ。

f:id:catloveoo:20170110110106p:plain

早速2人と双蛇党に詳しい話を聞きにきてみると、シルフ族とは友好的な関係を築いていてカヌ・エ様の方針によりむやみやたらに戦をしない決まりになっているそう。

だけど、こんなご時世だからシルフ族がいつ神降ろしをしてもおかしくないのも事実で、今までのグリダニアとシルフ族との関係を考えずに中立の立場から「ラムウ」が降臨した時の対応をして欲しいんだって。

で、シルフ族に蛮神「ラムウ」についてどうするつもりか聞いて来いってさ。

f:id:catloveoo:20170110110931p:plain

シルフ族にはシルフの仮宿って場所に滞在する「ラムウ」のテンパードになっていない、人と対話でコミュニケーションを取る者達がいると教えてもらったので、まずはシルフの仮宿に話をしに来てみた。

(ここで幻想薬を使ってミコッテ→アウラになっています)

シルフ族に話を聞こうとすると、挨拶もちゃんと出来ない奴に話すことはない。と突っぱねられてしまたのだった。

 f:id:catloveoo:20170110161349p:plain

シルフ族の言う挨拶とは『踊る』事。

踊ってみせると話を聞いてくれる体制に入ってくれた。

イダ&パパリモと共に"グリダニア"からの使者と言う事を伝えた上で「ラムウ」の事を聞きたいから長老様に会いたい事を伝えてみると・・・

「知らない「ヒト」は信用出来ないからダメでふっち。長ちゃまにも会わせられないでふっち。」

グリダニアからの書状もあるよ。と言ったのだけど激しく警戒され振り出しに戻ったのだった。

f:id:catloveoo:20170111134954p:plain

私達はシルフ族の信頼を得る為に仮宿にいるシルフ達に踊って見せて、困っているシルフ族のお手伝いをして回ると・・・

「いろいろあったから「ヒト」は信用できなかったふっち。冷たくぴてごめんなさいふっち。」

と心を開いてくれたのだけど、いろいろあったの原因を聞いてみると帝国軍が絡んでる様子で仮宿を壊されるかもしれないと怯えていた。

更にシルフ族からのお願いで「テイコク」について調べてほしいとの頼まれ、そのお願いを聞いてあげると友達として認めて貰えたのだった。