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FF14 Restart

オンラインゲームFF14を2年間のブランクを経て再始動してみるブログ 初心者さん復帰者さんへの情報/エピソードプレイ日記/スクリーンショット保管庫

【FF14】 Season1 新生エオルゼア episode9

Season1  新生エオルゼア

 
episode 9

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友達になったからもういいだろうと思っていたけど甘かった。

大事な仲間の『クラクシオ』が1人で出て行ってしまったから危ないから仮宿へ連れ戻してくれと、またまた頼まれ事をされてしまった。

 気が付いたらシルフ族専属パシリになっていたのだった。

頼まれたからには助けてあげないとなので、問題児クラクシオを迎えに行ったのだけど

「シルフ族意外と暮らすのはイヤなのでふっち。絶対に帰らないふっち。」

と森の奥に入って行ってしまった。

でも、気になる事を言っていた

「みんな冒険者とかに頼りすぎなのでふっち。そんなの「神ちゃま」を呼んで頼っている悪い子シルフ達と変わらないでふっち。」

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とにかく一旦、仮宿へ戻って報告してみると『クラクシオ』はおっちょこちょいだから途中で落とし物をしているかもしれない。

とのアドバイスを受けて再び追いかけてみると・・・

悪い子シルフ達に囲まれているではないの。

イダ&パパリモも一緒に来てくれていたのだけど、パパリモによると悪い子シルフってのは蛮神「ラムウ」のテンパードとなったシルフ達の事で、一度テンパード化してしまうと蛮神が絶対でそれ以外の事は何も聞こうとしなくなるんだって。

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状況がどう見ても危ない感じだったのでイダ&パパリモと共にクラクシオを助ける事にした。

戦いが終わるとコムシオが迎えに来て一件落着したのだった。

これでようやく長様に会わせて貰えるかな・・・。

とにかく仮宿へ戻って話してみる事に。

やっと長様に会わせてくれると言ってくれたのだけど、長様は森に不穏な気配を感じたと言って南部森林に出かけたっきり戻ってきていないそう。

何かあったのかもしれないから私達は様子を見に行ってみる事にする。

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シルフ族のコムシオに南部森林を仕切っているという人物の事を聞いて、その人物「バスカロン」に何か情報はないか尋ねてみた。

事情を説明するとバスカロンさんは情報を集めてくれると言ってくれた。

でも情報が入ってくるまでに時間がかかると思うからと仕事を与えられた・・・。

はいパシリ。またパシリ。

酔っ払いに水を引っかけてみたり、ラノシアまでお使いに行ってみたり。大忙しですわ!

そうこうしてるとシルフの情報が入ってきたとバスカロンさん。

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バスカロンさんの情報を元に調べていると帝国軍の気配が。

しかし、こんなにすんなりグリダニアにいるなんておかしい。誰かが手引きしているかもしれないとバスカロンさん。

更に怪しい人物について調べていくといた!

双蛇の兵士が!こいつ金目当てに帝国に加担していたのだった。

逃げるから大変だったんだけど何とかとっ捕まえたら双蛇党に自首するって言ったから許す事にした。

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なんやかんやで遅くなったけど、長様がトトラクの千獄って場所に入っていった情報を得た。

しかも何やら逃げていったっぽいから急いで安否を確認しに行こうと思う。

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トトラクの千獄を進んで行くと出た!仮面男。

イクサル族とのいざこざの時以来になるかな?

「アシエン・ラハブレア」仮面男は自分の事をこう言った。

「君は神の領域に近づきすぎた。だから消えてもらうよ。」

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イクサル族の時と同じようにモンスターを召喚してけしかけてきた。

きもち悪い蜘蛛?サソリ?モンスター。

こいつを倒して周りを見てみたけどアシエンの姿はもうなかった。

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それより長様はどこにいるんだろうか。

部屋の様子を見ていると天井から蜘蛛の糸に絡まれた物体が降って来た。

ゴソゴソしてるので見ていると中からシルフ族が出てきた。

この色の薄いシルフ族は・・・・。

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こちらが見ている事に気が付いた色の薄いシルフ族。

「ワチシはシルフの仮宿の長フリクシオなのでぶっち。いやはや、ありがとうなのでぶっち。」

どうやら探していた長様だったみたい。

ここでいつもの回想。超える力のあれ。

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今回は長様が見た事が見えてるみたい。

それは帝国軍が蛮神「ラムウ」を探しているところだった。

 一通り回想が終わった後に「ラムウ」の事を聞きたい事を伝えると

「もう大丈夫だから一度仲間の元へ戻りなさい」って。

その後シルフの仮宿へ来てくれって。

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バスカロンさんに長様は無事だった事を報告してから仮宿に来てみると、ようやく聞きたかった事が聞ける体制に入ったのだった。

長かった。あとどのくらいあまり意味のないおつかいが続くのか。

ほとんど覚えていなかったダルイ感じがうっすらとだけど蘇ったのだった。