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FF14 Restart

オンラインゲームFF14を2年間のブランクを経て再始動してみるブログ 初心者さん復帰者さんへの情報/エピソードプレイ日記/スクリーンショット保管庫

【FF14】 Season1 新生エオルゼア episode2

Season1  新生エオルゼア

 
episode 2

<長老の木>でイクサル族を退けた事に対するお礼を受け取りに行くとカヌ・エ様が会いに来てくれて

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自己紹介までしてくれた。

それから「大御霊祭り」なるものに招待してくれて、なんと主役で参加する事になってしまった。

 祭りには必要なアイテムがあったから自分で受け取りに行って

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必須アイテムをつけてみた。

なんじゃこりゃだった。

どこからどう見ても不審者にしか見えないけど、これで参加してくれって言うのだからこのまま会場に向かった。

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たくさんの人達に見守られながら祭りは始まったのだけど、何も考えずに進めていたらこの日のグリダニアは大嵐だった。

おかげで髪がてっかてかになっちゃってる。

もう少し天気に配慮すればよかったと少し後悔した。

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イダ&パパリモも来てくれてたみたいですごく喜んでる。

何で喜んでるのかは知らない。

パパリモかわいい。

祭りが進行するとカヌ・エ様が蛮神と戦った者達の話をし始めた。

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「あなたは超える力を持っているのですから」と帝国との間で起こった戦争の話もしてくれた。

しかし、実際は戦争なんかではなく蛮神の力によって一方的な虐殺だったと。

今回のイクサル族の件も含めもう一度3国が協力しなければいけないと同盟国への親書の配達を頼まれた。

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飛空艇の使用許可が降りて飛空艇で各国へ向かう。

カヌ・エ様直々の依頼なので失敗する訳にはいかない。

まずは海の国"リムサ・ロミンサ"へ。(飛空艇が飛ぶ頃には晴れていてよかった。)

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飛空艇での移動中に帝国軍の回想が入る。

これを見ると、帝国軍にとってもエオルゼアは因縁の地で何としてでも自分達の領土に収めたいみたい。

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帝国軍の回想を見終わると飛空艇はリムサに到着していた。

早速、黒渦団最高司令官の元へ親書を届けに行った。

こちらメルウィブ様。

カヌ・エ様の親書の内容を受け入れてくれて次は"ウルダハ"へ向かってくれと。

カヌ・エ様には直接返事をしてくれるそう。

「ラウバーンによろしく」と意味深な言葉を託されて次の地へ向かった。

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こちらウルダハのラウバーン局戦長。

ウルダハにはナナモ様と言うララフェルの女王様がいるのだけど何故かラウバーンさんが仕切っている。

メルウィブ様からの伝言を伝えると「・・・そうかわかった」と。

各国で帝国だけではなく蛮神問題を抱えている。と親書の件は了承してくれたっぽい。

ラウバーンさんもカヌ・エ様に直接伝えるそう。

 

リムサ、ウルダハと親書を届け終わると飛空艇を自由に使えるようになったんだけど、"テレポ"があるからいらなかったりする。

大きな仕事が終わったと思ったらリムサ・ロミンサの"バテロン"から頼みたい事があると呼び出しを受けた。

※バテロンはグリダニアで言うミューヌさんポジションの人。